RSI豪ドル/米ドルに変更
2月22日 FXチャート初心者向け利用術
2月22日 先週の結果と継続の検討
先週の売買シグナルの収支状況を公開します。
ストキャスティックス 時間足 米ドル円
- 一番最初の売買注文:2月16日米ドル円89.99円で買いシグナル発生
- 2月17日米ドル円90.13円で売りシグナル発生 利益 14pips
- 2月18日米ドル円90.95円で買いシグナル発生 損失 82pips
- 2月19日米ドル円91.78円で売りシグナル発生 利益 83pips
- 2月22日米ドル円91.73円で決済 利益 5pips
前週は、利益20pipsという結果になりました。1万通貨売買で2千円ですね。
MACD 豪ドル円 時間足
前週、売買シグナルは発生しませんでした。
この両指標とも、グラフの形が悪くなってきています。
ストキャスティックス米ドル円時間足の損益グラフ

MACD 豪ドル円時間足の損益グラフ
損益グラフが下げ気味になってきていますのでここでこの両指標の売買シグナル受信をストップさせます。その代わりに、現在収益上昇中のチャートを追加します。
RSI 豪ドル米ドル 時間足 売買シグナル受信開始
RSI豪ドル/米ドル時間足ぼ売買シグナル受信を今週から開始しました。損益グラフは以下のようになっています。
ちょっと荒めではありますね。でも、その分大きく利益を出せる可能性もあります。このシグナル通りに売買したらどうなるかを継続してみてまいります。
来週この結果を検証します。
FX初心者向けチャート利用術実験 ここまでの成績
検証開始日:平成22年2月8日
| 累計利益合計 | 累計損失合計 | 累計成績 |
|---|---|---|
| 102pips | 82pips | 20pips |
参考:1pipsは1万通貨で売買していれば100円の利益や損失に相当します。
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2010年3月12日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:いけてるFXチャート実験
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